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30分前に不審男目撃 東大阪の中古車店長切りつけ事件(産経新聞)

 大阪東大阪市の中古車販売店で10日夜、なたのような刃物を持った男が、店長を切りつけた殺人未遂事件で、約30分前から店の周辺をぶらつく不審な男が目撃されていたことが11日、捜査関係者への取材で分かった。店長は切られた際の衝撃で右足と右肩を骨折していたことも判明。河内署捜査本部は逃げた男の特定を急ぐ。

 府警によると、東大阪市西鴻池町の中古車販売店「ダイエツオート」で、明田行平店長(32)が午後8時ごろ店を閉め、戸締まりをしていた8時20分ごろ、突然、背後から襲撃。足や肩など6カ所を長さ10〜20センチにわたって切られ、重傷を負ったという。

 捜査関係者によると、閉店直前の7時50分ごろから店の様子をうかがう緑色のつなぎの作業服の男が、複数の通行人らに目撃されていた。また事件直後にも現場から急いで立ち去る男が目撃されていたという。

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国民年金納付率、過去最低更新へ=09年度、2月分までで59.4%(時事通信)

 厚生労働省は1日、2009年4月〜10年2月分の国民年金保険料納付率が前年度同期比2.1ポイント減の59.4%になったと発表した。保険料は前納でまとめて納付することが多いため、3月分の納付率が大幅にアップすることは見込めず、09年度の納付率は過去最低となった08年度の62.1%を下回ることが確実な情勢だ。納付率が前年度を下回るのは4年連続。
 納付率が低下を続ける背景には、不況に伴い勤めていた企業を解雇され、国民年金に加入したものの保険料が払えないケースが増えていることや、年金記録問題に対する不信感が払しょくされておらず、支払いを拒否する例が依然多いことなどがあるとみられる。
 加えて、同省は「最優先課題の年金記録問題に人員をシフトし、保険料徴収に人を割けなかったことが要因の一つではないか」(年金局)と分析。納付率低下の原因を究明した上で、徴収体制強化などの対策を講じる考えだ。 

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<参院選>「選挙の小沢」に陰り 民主・地方行脚(毎日新聞)

 民主党の小沢一郎幹事長は19日、連合の古賀伸明会長と鳥取県を訪問し、夏の参院選へ向け連合幹部と地方行脚を開始した。小沢氏は資金管理団体の政治資金規正法違反事件で再捜査を受けており、連合鳥取幹部との会合では陳謝を余儀なくされた。改選を迎える現職議員が同日、輿石東参院議員会長に情勢の厳しさを直訴する場面もあり、党内と支持組織の双方に不満が募る中、「選挙の小沢」の求心力にも陰りがみえる。【念佛明奈、高山祐】

 「民主党には逆風が吹いている。戦える環境づくりをしてほしい」。19日、鳥取市で小沢氏を迎えた会合の冒頭、五十嵐美知義・連合鳥取会長が注文を付けた。小沢氏は「私とか(鳩山由紀夫)首相の政治とカネの問題も含めて非常に皆さん方にご迷惑をおかけしている」と陳謝。これに先立ち小沢氏は記者団に「(候補者)本人が一生懸命努力して訴えれば必ず通じる」と強調していたが、有力支持団体から直接、不満を突き付けられ、低姿勢で選挙支援を要請せざるを得なかった。

 小沢氏の連合幹部との地方行脚は、07年7月の参院選の際は2月から始まったが、今回は3カ月遅れのスタート。小沢氏の問題を巡って連合の地方組織から不満が相次いだのも要因だった。連合幹部は4月下旬、行脚を始める環境整備の一環として小沢氏に衆院政治倫理審査会への出席を促しており、小沢氏が政倫審出席を受け入れるきっかけになったとの見方もある。

 党内の危機感も高まっている。同党の蓮舫氏ら改選を迎える参院議員8人が19日、国会内で輿石氏と会談し、「小沢氏がもっと説明した方がいい」などと訴えた。輿石氏は会談後、記者団に「昨年の衆院選と違って情勢が厳しいからそういう声が出るのは当然だ」と語ったが、14日には蓮舫、簗瀬進両参院議員が首相に選挙態勢構築を要求するなど不満は表面化している。

 高嶋良充参院幹事長は19日の参院議員総会で「小沢氏は『一番大事にしないといけないのは選挙を戦う皆さん方の気持ちだ』と言っている」と強調。同日、改選議員を対象に参院選マニフェストの意見交換会を急きょ開催するなど、執行部批判の抑制に懸命だ。

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大阪・中国道7台衝突、死亡は長崎の48歳運転手(産経新聞)

 11日午後10時40分ごろ、大阪府吹田市千里万博公園付近の中国自動車道上り線で、渋滞の最後尾に大型トラックが追突し、トラック5台と乗用車2台の計7台がからむ多重事故が発生した。

 豊中市消防本部によると、この事故で30〜70代の男女計6人がけがをして病院に搬送されたほか、最初に追突したとみられる長崎佐世保市のトラック運転手、吉福耕一さん(48)が一時トラックの車内に閉じこめられ、その後死亡した。

 府警高速隊によると、現場は中国自動車道から名神高速道路への分岐点手前約200〜300メートル付近で、見通しのいい直線道路。

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石綿被害で首都圏の建設労働者が2次提訴(産経新聞)

 建設現場でアスベスト(石綿)を吸い込んで中皮腫などの健康被害を受けたとして、首都圏の建設労働者や遺族が23日、国と建材メーカー44社に1人当たり3850万円の損害賠償を求め、東京横浜両地裁に2次提訴した。東京地裁で提訴したのは計145人で請求額は計約53億9千万円、横浜地裁は計38人、約13億8600万円。

 原告側は「国やメーカーは石綿の危険性を知りながら、対策を取ってこなかった」などと指摘。「今後も被害の発生が確実視されている。国とメーカーは被害対策をとるべきだ」などと訴えている。

 問題をめぐっては平成20年にも、計約220人の建設労働者や遺族が両地裁に提訴し係争中。

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「公務員庁」を検討、民主が参院選公約に(読売新聞)

 民主党は22日、夏の参院選公約に、公務員制度改革の一環として、国家公務員の定員や給与などを管理する「公務員庁(仮称)」の設置を盛り込む方針を固めた。

 公務員の労働基本権を回復した場合、労使交渉の政府側窓口とする。労使交渉によって国家公務員の人件費2割削減を目指す考えだ。

 公務員庁は、幹部職員人事を一元管理する内閣人事局とは別に設置し、幹部以外の職員の定員管理や給与制度管理を集約する。労使交渉を担当する閣僚を置くことも検討する。

 民主党は昨年の衆院選政権公約で「公務員の労働基本権を回復し、民間と同様、労使交渉によって給与を決定する仕組みを作る」としていた。

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<郵便不正公判>村木被告、涙で無罪主張 関与改めて否定(毎日新聞)

 郵便不正事件で虚偽有印公文書作成・同行使罪に問われた厚生労働省元局長、村木厚子被告(54)の第17回公判が14日、大阪地裁で開かれ、初公判以来約3カ月ぶりに村木被告が証言した。村木被告は「検事から『執行猶予がつけば大したことない』と言われて腹が立った。私にとっては30年の公務員生活で築いた信用が失われる問題だ」と涙ながらに訴え、改めて無罪を主張した。

 弁護側の尋問に対して、村木被告は、偽証明書を作成したとされる元係長、上村勉被告(40)との関係を聞かれ、「1対1で話したことはないし、直接指示をしたこともない」と改めて関与を否定した。

 また昨年6月下旬の逮捕後の取り調べ中、あらかじめ作成された供述調書への署名を求められ、拒否したことを明らかにした。村木被告は「私が言ってもいない上村被告や上司の悪口が書かれていた」と証言。しかし検事がその後、「筆が滑った」と誤りを認めて書き直したため、最終的に署名したという。

 村木被告の証言の前には、当時の部下らを取り調べた牧野善憲副検事(42)が出廷。「障害者自立支援法のため野党議員に配慮する必要があった」とする部下の供述調書について、牧野副検事は「当時は法案はなかったかもしれない。私の方から水を向けた」と述べた。

 検察側は上司だった塩田幸雄・元障害保健福祉部長(58)や、障害者団体「凜(りん)の会」(解散)代表の倉沢邦夫被告(74)ら、公判で捜査段階と異なる証言をしていた4人の供述調書を、「特信性(高度な信用性)がある」として証拠請求した。【日野行介】

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最長3年、「日雇い」是正=省庁勤務の非常勤職員−政府(時事通信)

 政府は10日、霞が関などの各省庁で補助的な仕事をする非常勤国家公務員雇用形態について、1日ごとに更新を繰り返す不安定な現行の「日雇い」を今秋にも廃止し、原則1年間の任期付き雇用に改める方針を固めた。同一省庁で2回までの更新を認め、最長3年間働けるようにする。省庁によって運用がばらついていた健康診断も、常勤職員同様に必ず受けてもらう。
 総務省によると、2009年7月時点で各省庁に在籍する事務補助の非常勤職員は2万4255人。政府は1961年以来、非常勤職員が定員外であることを理由に日雇いとしていた。それを理由に突然雇用を打ち切られたケースはこれまでないとみられるが、労働組合が処遇改善を求めていた。 

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車41台、タイヤ100本以上に穴…金沢(読売新聞)

 金沢市小坂町周辺の国道沿いや駐車場などで3日夜から4日早朝にかけて、車や自転車のタイヤに穴が開けられる被害が相次いだ。

 石川県警金沢東署は悪質な器物損壊事件と見て捜査を始めるとともに、近隣の住民に注意を呼びかけている。

 同署の発表によると、被害に遭ったのは、車41台と自転車3台で、穴が空けられたタイヤは100本以上に上る。キリのような鋭利な物で、横から突き刺してパンクさせられていた。車の利用状況から、同署は3日午後9時から4日午前6時半頃までの間に被害に遭ったとみている。

 乗用車2台で計5本のタイヤが被害にあった同市小金町の30歳代の男性会社員は「買って1か月もたっていない新品。家族で出かける予定があったが、あきらめた」と憤っていた。

 被害者からの依頼でタイヤ交換を行っていた、同市湊のタイヤショップの男性社員(30)によると、タイヤの路面に接する部分はシールなどで修復可能だが、横の部分に穴が開くと交換するしかないという。

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奇祭「強飯式」 日光市・輪王寺三仏堂(産経新聞)

 「75杯、一粒残さずちょうだいしろ」。山伏姿の僧侶が山盛り飯を食べるよう責める奇祭「強飯式」が2日、栃木県日光市の輪王寺三仏堂で開かれた。

 健康や商売繁盛を願う日光の春の恒例行事。一般公募で選ばれた強飯頂戴人と呼ばれる6人の前には、約5キロのご飯を盛った巨大なおわん。

 強飯式は別名「日光責め」と呼ばれ、山伏が修行場から供え物を持ち帰り、民衆に分け与えたのが起源とされる。

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